派遣エンジニアで稼ぎながら、自分のやりたいことに挑戦しませんか?

派遣エンジニアは稼げる。
そして、自分のやりたいことに挑戦できる。

「えっ、派遣って収入が低いんじゃないの?」と考えたかもしれない。
確かにそれは正しい。

フリーランスエンジニアと働き方も変わらないのに、なぜか差が生まれている。

でも、中には稼げる派遣エンジニアもいる。
その人は格段にスキルが高いというわけではない。

稼げる派遣エンジニアとは、稼げる会社にいるエンジニアのことである。
そして、稼げる会社の一つは「リツアンSTC」である。

 

リツアンSTCに入社すれば、派遣エンジニアでも稼げる

リツアンには稼げる要因が複数ある。

転職直後に収入アップ

リツアンに転職することで、多くのエンジニアが年収にして100万円以上アップしている。
その要因は、32%というマージン率にある。

例えば、あなたがお客様との契約単価が600,000円であれば、月給は408,000円となる。
リツアン以外の多くの会社が、マージン率32%よりも大きいこともあり、収入アップに成功している人が多い。

年数に応じて収入アップ

リツアンでは、年数でマージン率が下がる仕組みが採用されている。
具体的には、4年目と10年目にマージン率が下がる。

  • 1年目~:32%
  • 4年目~:約20%(社会保険+マージン65,000円)
  • 10年目~:約15%(社会保険のみ。マージンゼロ)

あくまでも目安であるが、契約単価が600,000円の場合は以下が給料(総支給)となる。

  • 1年目~:408,000円
  • 4年目~:460,000円
  • 10年目~:510,000円

仮に同じ仕事を続けていたとしても、2度収入がアップするチャンスがある。

収入が契約単価に比例する

エンジニアの給料は、お客様との契約単価×マージン率なので、契約単価が上がれば収入もアップする。
単価は同じ現場を続けて交渉をするか、単価の高い現場に変更するかで上げることができる。

また、単価アップを目指してスキルを上げることで、あなたの市場価値は更に高まる。

 

転職後のエンジニアの声

転職後、リツアンのメンバーが給料明細を公開しているので、それを一部紹介したい。

リツアンSTCが支持される理由

リツアンが支持される理由は何か?
ここでは、稼げる以外の理由を記述していく。

契約単価の公開

派遣先のお客様との契約単価を公開する。
契約単価と実際に給料を見比べることができ、納得した状態で入社できる。

案件を選べる

案件は営業から提案するものの、最終的にどの案件を選択するかはあなたが判断する。
営業が特定の案件の参画をお願いすることはない。

退職を推奨/出戻りも可能

リツアンから別企業への転職、独立を推奨する。
また、万が一転職や独立で失敗しても、リツアンに復帰して再出発できる。

 

なぜリツアンSTCは稼ぎなら挑戦できるのか?

リツアンで稼げるのは既に理解してもらえたと思うが、なぜ自分のやりたいことに挑戦できるのか?
理由は以下の通りである。

高額で安定的な収入を得られる

普段はエンジニアの仕事に取り組むことで、他のエンジニアよりも稼ぎつつ、安定的な収入を得ることが可能となる。
つまり、挑戦するための土台が整った状態である。
何事にも、まずは地盤が固まっていることが重要であるのは言うまでもない。

会社に依存しない=退職を推進するマインド

リツアンはエンジニアに対し、会社に依存するなと考えている。
その施策として以下を推奨している。

  • 他企業から引き抜かれること
  • 他企業へアプローチして転職すること
  • 副業に取り組むこと

これらのことが成功して、退職することになった場合も引き留めはしない。
むしろ応援する。

再出発できる環境を手に入れることができる

リツアンを退職した後、転職先でうまくいかなかった、事業が失敗したなど、予期せぬことが発生するかもしれない。
でも大丈夫、その場合はリツアンに戻ればいい。

リツアンは出戻りもOKである。
いや、OKであるという言葉は、リツアンが偉そうで相応しくない。
戻ってきてくれてありがとうが正しい気がする。

リツアンは、いわば実家のようなものである。
もし何かがうまくいかなくてリツアンに戻ることになっても、エンジニアの仕事をしながら次の挑戦に向けて力を蓄えよう。

 

リツアンにデメリットはないのか?

リツアンのデメリットはというと、派遣であることである。
つまり、契約終了と年齢制限のリスクが存在する。
リツアンに限らず、派遣全体のデメリットとも言える。

また、案件が継続的に獲得できるかどうか不透明な場合は、有期雇用契約になることがある
入社前にその条件は提示するが、無期契約と有期契約では大きな違いがあるので、自分の条件の見通しは真っ先に確認することをオススメする。

 

リツアンSTCの実績

リツアンSTCの実績を列挙すると、以下の通りである。

  • 2020年9月で14期目に突入(創業:2006年9月)
  • 取引実績のある企業は130社以上
  • 社員数606名(2020年9月現在)
  • IT系、機械系、電気電子系など、各種エンジニアが在籍
  • 東京、大阪、名古屋などの主要都市に拠点あり
  • 拠点以外でもエンジニアが在籍している(北は宮城から、南は鹿児島まで)

各種メディアの掲載実績

 

2年以上の有経験者の方は一度ご相談あれ

リツアンSTCは、2年以上の有経験者のお手伝いができるかもしれない。
興味を持たれた方は、一度ご相談いただけたらと思う。

リツアンの面接は1回

リツアンとの面接は営業と1回実施するのみ。
案件を獲得できる見込みがあるかどうかで決まる。
案件が決まるまでは入社とならないので、そこは注意してもらいたい。

なお、面倒な役員との面接はない。
また面接はオンラインでも対応している。

入社前にエンジニアと話すことも可能

入社する前に、実際に働いているエンジニアと直接話すことも可能である。
というより、入社後にギャップを感じて不満を覚えるよりは、いろんな人にとことん話をしてもらいたい。
結果、入社を辞めるという選択肢もありだと思う。

気になるエンジニアがいたら、ぜひコンタクトを取ってみて欲しい。
先にエントリーして、営業にこの人と話してみたいと伝えると、対応してくれるはずである。

今なら紹介料10万円を差し上げます

リツアンには紹介制度があり、紹介した人(このブログの場合は僕)が10万円をもらえるが、それを入社したあなたに差し上げたい。
条件・注意事項は以下の通り。

  • リツアンいんふぉを紹介者と伝えること
    リツアン営業との面談にて、当ブログ「リツアンいんふぉ」を紹介者として伝えてほしい。
  • 紹介手当が支給されるまで在籍すること
    紹介手当は、転職者の方が入社して約3ヶ月後に支払われる。
    そこまで在籍されないと、紹介料をお渡しすることは不可能となる。

 

最後に:派遣エンジニアで稼ぎながら、自分のやりたいことに挑戦しよう

リツアンの特徴をまとめると以下の通り。

  • 年数に応じてマージン率が下がる
  • 会社依存をなくす、退職推奨
  • 上手くいかなかったら戻ってやり直す

エンジニアとして収入を得ながら、自分のやりたいことを実行することも可能。
最悪戻れる環境もある。

興味を持たれたら、エンジニアにコンタクトを取るか、エントリーをしてほしい。
ただし、転職は人生に多大な影響を与えるので、納得いくまでじっくりと考えてもらえればと思う。