リツアンSTCに転職した

リツアンに転職して1年半、ブログを開設して1年。エンジニア界のインフルエンサーである、やまもとりゅうけんさんのブログにリツアンに関する記事を寄稿させて頂いた。昔の僕なら寄稿なんて考えられないことだったが、環境を変えることでいろんなことに積極的になれていることを伝えたい。

一流に会う

ITエンジニアで10数年の経験を持つ人は数多くいる。僕もその一人である。そんな普通で二流のエンジニアが、ひょんなことから、世界のコンクールで優勝した一流の指揮者とお会いすることになったときの話。

仕組みと制度

通常、ネガティブなイメージが持たれる退職だが、リツアンSTCは退職を祝い、ポジティブな印象を与えている。他社からの引き抜き、出戻りも自由に可能。踏み台にすることすら厭わない。それは、エンジニアの幸せを求めているからに他ならない。

リツアンSTCに転職した

リツアンのエンジニアや関係者が書くブログは、良いことばっかりで胡散臭いと言われる。確かに僕もそう思う。だから、デメリットやちょっとしたトラブルについても書いておく。

メンバー

リツアンSTCの野中社長。誰もが愛するキャラクターを持ち、知っている人からは「人たらし」として認知されている。そんな社長の人物像を多くの人に知って、1回お酒を飲みに行ってほしい。

一流に会う

YouTuber、ブロガーとして活躍するイケダハヤト(イケハヤ)さんとリツアンは深い関係がある。そんな縁もあり、イケハヤさんとの飲み会にお邪魔することができたという話。

仕組みと制度

エンジニアの採用で重視されるのが、経験年数である。新卒以外で未経験者の採用はなかなか難しいものだが、リツアンSTCではどうなのか? どのような採用基準を儲けているのかをを説明しておきたい。

一流に会う

会社が主導する研修はつまらない。それは業務に直結する内容を叩き込もうとするからである。だから、リツアンでは技術的な研修はしない。その代わりに人と出会える研修を実施する。その内容とは?

仕組みと制度

リツアンSTCは、リファラル(紹介)で社員が入社すると、リファラル手当を支給する。そして、将来的にはリファラル採用のみにシフトしていきたい考えを持っている。リファラルがどんな内容かを改めてまとめ、その意図を考察していく。

リツアンSTCに転職した

就職や転職時に是が非でも欲しいのは、社員/元社員の口コミ。しかしながら、口コミサイトに記載されているのが真実かどうかなんて、当事者しか分からない。なので、リツアンSTCの口コミに対し、書かれている内容にブログ上でコメントしていく。